1月号 特集『女性のひきこもり』 応援価格

ひきこもり新聞 2017年1月号 応援価格

ひきこもり新聞を応援していただける方向けの特別価格です。
こちらの金額は記者の交通費や記事の謝礼になります。ぜひ応援を宜しくお願いします。
タブロイド判 8ページの紙面を1部お送りいたします。
送料は無料です。

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<< 内容のご紹介 >>

特集・女性のひきこもり
【インタビュー】「女性のひきこもり」思いを受け止める場を~「ひきこもる女性たち」著者 池上正樹氏~
・これまで見過ごされてきた女性のひきこもりに光を当てたジャーナリストの池上正樹さんにその実態を伺いまいた。1月28日(土)に東京・法政大学で行われる「ジャーナリズム・イノベーション・アワード2017」の出展作品でもあります。
http://jcej.hatenablog.com/entry/2017/01/04/110000
池上正樹著『ひきこもる女性たち』(ベスト新書)

【当事者手記】生きづらさと摂食障害と私
・ひきこもりを経験した女性の当事者手記です。ひきこもったり、様々な苦しみを抱えながら試行錯誤してきた半生を詳しく書いていただきました。読み応えがあります。

【当事者手記】ひきこもりの入り口が「偶然」ならば、出口も「偶然」!?
・ひきこもり新聞に届いた一通のメールがきっかけで寄稿していただきました。海外でのひきこもり体験談です!

【当事者手記】最悪だった時
・ひきこもっていたときの苦しさを赤裸々に告白しています。ひきこもるということがいかに苦しいことか、他人に決して打ち明けることができない体験を書いてもらいました。

【ニュース】活気づくひきこもり女子会
・今後ますます注目を集めていくであろうひきこもり女子会の紹介です。女子会を引っ張る恩田さんと林さんのメッセージがとても温かいです。

通常記事
【当事者手記】10年ひきこもり、5年働き…そしてまた
・ひきこもりはさっさと働けという単純な解決策に対しての貴重な証言です。悩みながら精一杯に生きる人間の苦悩がここにあります。

【連載・当事者手記】部屋から出た日
・壮絶な体験記の連載の第一弾!母との対面は裸!?

【書評】「ひきこもり経験の社会学」
・ひきこもり当事者の声を丁寧に拾っていると感じる本です。紙版の書評は、WEBで公開したものと変えています。

【連載】この人に注目!割田大悟氏
・対等な関係による相互性や経験のシェアを大切にする「ピアサポート」の普及に力を入れている割田さんの活動は要チェックです!ひきこもり支援の望ましい未来の姿がここにあります。

【4コマ漫画】こもりん。
・ひきこもり新聞発のイメージキャラクター「こもりん。」。殻に閉じこもったキュートな謎の生き物です。お楽しみに。

【イベント】1・2月のイベント情報
・信頼できる全国の居場所情報をたくさん載せました。共感的に話を聞いてくれる仲間に出会えることでしょう。

¥ 2,000

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